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【長島】ジャンボ海水プールの持ち物リスト!子連れ家族編

投稿日:2019年5月28日 更新日:

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夏といえばプール!
三重県桑名市にあるジャンボ海水プールをご存知ですか?

夏季限定営業のため、夏になると大変な人気で混雑しています。
ジャンボ海水プールはカップルや友人はもちろん、お子さま連れの家族もみんなで楽しめる!

今回は家族でプールに行く時の忘れちゃいけない持ち物リストを紹介します♪
前日までの荷造りで、ぜひぜひチェックしていってくださいね。

カップルデート編はこちらから、友人編はこちらからチェック!

長島プール休憩所 カップルや子連れにおすすめの場所をランキング形式で紹介


持ち物リスト

  1. 水着
  2. 水遊び用おむつ
  3. ビーチサンダル
  4. バスタオル
  5. 帽子
  6. レジャーシート
  7. 着替え
  8. 水着を入れる袋
  9. 日焼け止め
  10. 浮き輪
  11. 携帯電話
  12. 防水ケース
  13. お金



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水着

プール行くなら忘れてはいけないのは水着ですよね。
お子さま連れだと現地で更衣室で着替えるのも大変でしょうから、お出かけ時に既に着ていくのがおすすめです。でももしママや娘ちゃんの水着がワンピースタイプなら、トイレに行きにくいので要注意!

ナガシマ内の更衣室はあまり広くないので、事前に着ていけばTシャツやワンピースを脱ぐだけですぐプールに入れちゃいますよ。

万が一水着を忘れちゃった場合、現地で販売もあります。大人用も子ども用も売っています。
ですが、欲しくもない新しい水着を買うなんて家計に大打撃!
水着は絶対に忘れないでくださいね。現地購入は最終手段です!


  • 水遊び用おむつ
  • 大きいお子さんなら不要ですが、まだおむつのとれていないお子さまは水遊び用のおむつが必須です!
    小さなお子さま向けのプール「スパキッズ」でも水遊びおむつ着用でないと遊べません。

    もし足りなくなったり忘れたりしても、入り口近くにある売店で購入できますよ。


    ビーチサンダル

    ビーチサンダルでそのままお出かけするのがおすすめ!
    なぜならジャンボ海水プール内は土足厳禁だからです。

    プール内は裸足かビーチサンダルじゃないとダメなんです。裸足で歩いてもいいんですが、お天気の良い日は地面が熱々になっています。お子さまの足を守るためにも準備しておきましょう。
    靴を履いていくと現地で荷物になるし、最初のお出かけ時からサンダルを履いていくとプール内でも履けるし楽ですよ♪

    現地の売店でも販売はありますが、種類が少ないです。


    バスタオル

    現地でのタオルの貸出はありません。必ずタオルを持っていきましょう!
    フェイスタオルよりバスタオルがおすすめ。

    休憩時に羽織っておけば、お子さまが体を冷やすことを防げます。荷物になっちゃうけど、休憩時と遊び終わって着替える時の2枚あれば便利かも。
    家族なら使いまわすでしょうから、荷物にならないくらいの枚数に抑えましょう。

    現地の売店でもタオル販売はあります。


    帽子

    お子さまには帽子が必須です!ナガシマのプールに来ているお子さま連れのパパママも大体帽子をかぶっています。

    ママは麦わら帽かハット系日焼け防止帽、パパはハット系日焼け防止帽か帽子なしが多いです。
    お子さまはスイム帽か、ハット系日焼け防止帽が多いイメージです。

    若者はあまり帽子をかぶっていないですね。スライダーが帽子禁止ですしね。


    レジャーシート

    ナガシマのプールでレジャーシートは必須です!
    屋根ありの休憩所はありますが、だだっぴろい場所があるだけなので、みんなレジャーシートで場所取りをしています。

    荷物を入れるロッカー棟はありますが貴重品以外のタオルや飲み物は、遊んでいる最中休憩所に置く人が多いです。
    また、レストランはテーブル・イスがあるところもありますが、テイクアウト系はレジャーシートを敷いた休憩所に持っていって食べるのがおすすめです。

    家族なら大きめのレジャーシートを準備しておくと◎
    大きすぎても端を畳んで少し小さくすれば良いですし。小さいよりは大きめのものを準備しましょう。

    お子さまがいると荷物が多いのは仕方ないので、場所も広く確保しておきましょう。


    着替え

    小学生男子ではないですが水着を最初から着ていった場合、下着や着替えを持っていくのを忘れずに!(笑)
    下着さえあれば、着替えは最初に着ていったものでも良いと思います。

    ただ、プール内にお風呂はなく温泉シャワーしかないので、隣接している温泉施設「湯あみの島」に立ち寄るようであれば新しい着替えがあった方が気持ち良いかもしれません。


    水着を入れる袋

    忘れがちなのが、着終わった水着を入れる袋です。

    プール更衣室に水着を洗える水場と、水着脱水機が設置されています。
    あくまでも脱水機なので、乾燥はされません。濡れている水を入れる袋を忘れずに持っていきましょう。


    日焼け止め

    ジャンボ海水プールは屋根がないところがほとんどです。
    お子さま連れで屋根のあるスパキッズにほとんどいるなら大丈夫かもしれません。

    しかし遊園地内は広いので、行き帰りも結構歩きます。日差しが強いとすぐ肌にダメージがあると思います。万が一のためにもお子さまの肌を守るため持っていくのが良いでしょう。


    浮き輪

    流水プールやサーフィンプールでの浮き輪の貸出はありません。売店での購入になります。
    浮き輪を使うスラーダーには専用の浮き輪がありますが、そういったものをレンタルすることはできません。

    お子さんがいると小さな浮き輪が必須です。
    3コインズなどで小さめの可愛いものが販売されているので、ぜひチェックしてみてください。

    流れるプールと波があるサーフィンプールは浮き輪があった方が大人の方も楽しめますよ。




    携帯電話

    お出かけするなら携帯電話が必須ですよね。
    バタバタしていて、玄関に携帯を忘れた!なんてことにならないように気を付けてください。

    ナガシマは広いですから、子どもを見ながらパパママ同士ではぐれてしまったら大変!
    お子さまのプールデビューならたくさん写真も撮らないといけないですしね♪


    防水ケース

    プールなので、携帯電話やお金が少し入る防水ケースが必須!
    ロッカーに入れておいても良いですが、プール内は広いのでわざわざとりに行くのは面倒ですよね。

    1つ買っておけば便利ですので、ぜひ事前に準備してください。
    現地の売店でもコインケースなど販売してますが、防水が甘いです。ピーターラビットのコインゲースに千円札を丸めて入れている方を見ましたが、お札がびしょびしょでした。

    ネットでも防水ケース買えるので、買いに出かけられない方はネット購入も検討してみてください。
    私が実際購入したおすすめはこちら↓


    お金

    お昼にお腹がすいた時に、ロッカーまでお財布をとりにいくのは面倒ですよね。
    1万円など大きいお札は使いにくいし、万が一防水ケースに入れていても濡れてしまったお札だとびしょびしょで使いづらいかも…

    私は事前に500円玉をいくつか用意しておいて、それを防水ケースに携帯と一緒にいれています。
    防水ケースからも取り出しやすいし、硬貨のほうがプール内の券売機で使いやすいからです。

    濡れたお札でもレジでは使えますし、券売機前でもスタッフさんが濡れていないものと交換はしてくれますが手間ですよね。
    それに、濡れていなくてもお札は防水ケースに張り付いて出しにくいんですよー。

    ラーメンやご飯もので700~800円前後、スナック類は300~500円、飲み物は200~250円、生ビール600円くらいなので、家族なら5,000円ほど入れておけば大丈夫でしょう。
    500円玉×10枚くらいでOKかと思います。

    詳しくは【長島】プール内での食事を紹介!一番人気はファミリーレストランをご覧ください。



    いかがでしたか?
    今回は家族向けの持ち物リストをご紹介しました。

    お子さまがいると持ち物が多くて大変ですよね。現地調達も大変なので、事前に忘れ物がないようにリストチェックしてみましょう!



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